花粉の季節に♡イラクサ濃縮エキス

春先の鼻のムズムズ、皮膚のかゆみなどにお悩みの方には「イラクサ濃縮エキス」がおすすめです。

『ハーブ濃縮エキス』とは文字通り、収穫したての植物(ハーブ)をそのまま絞り抽出されたエキスです。

⇒ ハーブのチカラ100%♡ハーブ濃縮エキス

ドイツ・レホルム製品 ハーブ・エキス
イラクサ濃縮エキス
200ml ¥3,564(税込)
※お取り寄せ商品となりますので、お問合せください。

原産国:ドイツ
抽出法:冷却圧搾法
抽出部位:全草

花粉の季節に!
イラクサはヨーロッパで古くからフィトテラピーとして用いられてきました。鉄、カリウム、フラボノイド、クロロフィルなどの有用成分をバランスよく含みます。
主成分として、コーヒー酸誘導体、フラボノイド、ギ酸、クロロフィル、鉄、カリウム、珪酸などが確認されています。

《ハーブ濃縮エキスの飲み方》
大さじ1杯を、1日2~3回を目安にお飲み下さい。ハーブティーや天然ジュース、蜂蜜などと混ぜても美味しくおいしく召し上がりいただけます。

*保存料・防腐剤などは一切使用されていませんので、冷暗所に保存してください。開栓後は冷蔵庫などに保存し、2~3週間以内に飲み終えてください。

「イラクサ(ネットル)」は、ハーブティーでは「ちょっと青臭い」味と香りがしますが、エキスは甘みとほんの少しの苦味がある比較的飲みやすい味です。

花粉の季節でお困りの方、蕁麻疹のできやすい方にも「イラクサ濃縮エキス」がお役に立ちます。

エキスを製氷皿などで小分けにして冷凍し常備しておき、蕁麻疹が出そうになった時にすぐに「イラクサ濃縮エキス」を口に入れると良いですよ♪

また「イラクサ」は、体内の水分バランスを整えてくれるので、汗をかきにくい方、トイレの回数が少ない方、むくみやすい方などにおすすめです。

西洋イラクサ(ネットル)
Urtica dioica イラクサ科

根茎は匍匐し、丈夫で、鋸歯のある葉は刺毛に覆われ、夏に小さな花が咲く。

【用途】
若い葉と新芽はビタミン類とミネラル類が豊富で、青菜として料理したり、ビールを醸造する時に加えたり、鉄分が豊富な強壮茶として貧血の人に飲ませたりする。葉はすぐれた肥料になる。また全草に利尿・消化・収斂作用があり、血行を促し、尿酸を取り除き、関節炎や通風や湿疹を緩和する。パップにして、湿疹、やけど、切り傷、痔の治療に用いる。種子は結核、または気管支炎を患ったあとの肺の治療薬として使う。

~ハーブの写真図鑑(日本ヴォーグ社)より一部抜粋~

ハーブ濃縮エキスについてはこちらもご覧ください。

✤ ドイツ・シェーネンベルガー社のハーブ濃縮エキス
✤ ハーブ濃縮エキスの飲み方と保存方法
✤ レホルム製品とは

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