女性性を高めてくれるハーブティー♡ローズ[ガリカ種]

芳しい香りの「バラ」は花の女王とも言われ、女性性を高めてくれるハーブでもあります。

植物療法(フィトテラピー)のための本格的なハーブティー、PROPHEDIET(プロフィダイエ)。

⇒ PROPHEDIET(プロフィダイエ)について

PROPHEDIET シングル・ハーブ
ローズ[ガリカ種](アボセカリローズ)
60g ¥3,500+税
使用部位:花

ガリカ種のローズは濃いピンク色の花で、乾燥させるほど香りが強くなります。
伝統的なハーブティーのレシピでは、こちらのガリカ種が使われることが多いです。
花の女王であるバラの香りは女性性を高め、ブレンドに加えると心を穏やかに癒します。
※妊婦さんは注意

【ローズ[ガリカ種]が含まれるブレンド】
PROPHEDIET『タンドレス』
PROPHEDIET『ボヌール』
PROPHEDIET『ママン』
PROPHEDIET『メグリール』
PROPHEDIET『コレステロール』
PROPHEDIET『ウルトラヴィオレ』
PROPHEDIET『レタルジー』

鮮やかなピンクの花びらの「ローズ・ガリカ」はハーブティーに加えると、ココロをリラックスさせてくれる優しい香りが広がります。

その香りを吸い込むことで、精神的な安堵感や凝り固まった感情をほぐしてくれます。

実際にバラの香りは「幸福感をもたらす」とされるドーパミンというホルモンを放出させるという研究結果もあります。

心を癒す香りの「ローズ」ですがハーブティーとしては意外なことに「便秘」の改善によいとも言われていますよ。

ローズ[ガリカ種](アボセカリローズ)
学名 Rosa gallica バラ科

おもに落葉性で、とげのある茎と、9枚以内の小葉からなる複葉をつけ、夏に芳香のある花を咲かせ、秋にはバラの実をつける。

【用途】
摘みたての花弁とローズウォーターは、料理の香りづけに使い、料理の飾り用に砂糖漬けにする。ローズウォーターは疲れた目と肌を回復させる。乾燥させた花弁は、香りが長持ちし、ポプリの主材料となる。リーフティーは緩下作用があり、傷口にパップする。ダマスク、ブルボンなどのバラ属から採れる精油は上質な香水に使用されている。バラは純愛と女らしさの象徴であり、アロマセラピストは若返りの特性を高く評価している。

「ハーブの写真図鑑」より一部抜粋

香り庵 美癒 オンラインショップはこちらです。

[ローズ・ガリカ]

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA